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行きたい企業が複数のサイトに載っていた場合は迷わずWantedlyに応募しよう

行きたい企業の応募情報が、複数のサイトに載っていることってありますよね。

そういうとき、もし応募したい企業がWantedlyに載っていたら、そこから応募してみるのが良いと思います。

 

Wantedlyは敷居が低いので応募しやすい

 

まず、Wantedlyは敷居がとにかく低い。

選考なしで会社の人と話せるので、会社の説明も超・基礎的なところからしてもらえたり、新卒がもらっているパンフをもらえたりもします。選考についての案内も、最後に「こんな会社ですけどどうします?選考受けます?」的なフランクな感じで選考に誘われるくらい。とってもおすすめです。

 

仮に応募して企業から返事が来なくても「選考落選」扱いにはならないので、その時は別のメディアから応募すれば良いだけです。

 

Wantedlyからだと、選考をパスしやすい

Wantedlyの場合、「選考なし」という名目で「会社の人と直接話せる」ので、場合によっては特別なフローで選考してもらえたりします。書類選考なしで面接に行けたり、別のポジションを紹介してもらえたりと、コミュニケーションが相当柔軟です。

 

実際僕もWantedlyから応募した企業に会いに行ったのですが、流れがかなり面白くて、

 

  1. Wantedlyでアイデアソンに応募
  2. 同じ企業の別のイベントに、Wantedlyから応募
  3. マネージャーの方から中途採用に誘われる
  4. 「雑談・情報交換」という形式で、面談設定
  5. メディア編集長と、マーケティング責任者も話したいと言ってくれて、大勢でしゃべることに

 

こんな感じになっています。ここで、編集長や責任者に気に入られたら、選考は半分通ったものだと思います。

 

上記のように、イベント伝いで会社に言ってみてコネをつくり、その人経由でポジションを紹介してもらえたりしても良いかもしれません。

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